稲葉電機では、お客様が安心して安全にご使用頂けるよう
お客様のことを第一に考え、お客様の身になり提案させていただいております。
看板製作の流れ

1)問い合わせ
まずはお気軽にお問い合わせください。
お電話・Eメール・弊社HPのお問合せフォームからお問合せいただけます。
※看板以外に切り板1枚からでも承っております。必要なものがありましたらお問合せください。
2)打ち合わせ
お問い合わせ内容を確認させていただき、こちらからお電話または直接お伺いしてご提案およびご相談させていただきます。デザイン・御予算・納期・設置場所などの確認をさせていただきます。
3)御見積書
お打ち合わせした内容に沿って御見積書を提出させていただきます。
4)発注
御見積書の内容にご納得いただけましたら、発注書を頂きます。
5)製作開始
発注書をいただきましたら、各部材の手配および製作に入ります。
6)納品
製作が完了いたしましたらお客様の指定場所に納品および取付施工いたします。
7)お支払い
納品および取付施工が完了いたしましたら契約期日までにお支払いください。
※先にお支払いいただく場合もございます。
稲葉電機が製作する看板
近年屋外看板はインターネットの普及や景観条例の強化により需要が減ってきています。
また、台風や地震などの自然災害による看板の倒壊なども度々ニュースで見かけるようになりました。
持ち主不明の看板が放置され、柱が錆び倒壊寸前で危険な状態のものもあります。
これらは看板のメンテナンスが行き届いていないことが原因だと考えられます。
弊社では見た目だけではなく、柱・骨枠も含めてオールステンレスで作ることを推奨しています。
これは外側は綺麗にしてても内側が錆びて危険な状態になってしまうことを避けるためです。
価格はあがってしまいますが長い期間使用することを考えて推奨しています。




弊社で製作しているステンレス製の看板は
丈夫であること
長持ちであること
ランニングコストが少ない
メンテナンスが少ない
錆びにくい
などメリットがあります。約15年ほど設置して取り外した看板が下記の写真です。
スレンレス製の看板はサビに強く、長持ちするので、メンテナンスの手間も少なくなります。


金属加工(ステンレス、スチール)
当社では近年、ステンレス、スチールの溶接他各種加工を活かし、看板以外の金属加工もおこなっております。
什器、家具、パーテーション、各種パーツ等、市販にはない、お客様に合わせたカスタムサイズの金物の製作も承っております。少量から対応できますので、お気軽に問い合わせください。


施工事例
壁面看板・行灯看板・欄間看板・ファサード







袖看板

建植看板・自立看板








パネル看板・野立て看板





チャンネル文字





マーキングフィルム加工・施工
フィルム単体での販売の他、プロッタカット及び貼り施工も承っております。イラストレーターのデータを送って頂ければ加工可能です。また、現場施工が必要な場合は別途ご連絡ください。


保有機器

シャーリングマシン 1機
ベンディングマシーン 2機
セットプレス機 1機
アルゴン溶接機 3台
半自動溶接機 3台
クレーン2t 2台
カッティングマシン 1台
3Dプリンター 1台



